アルツハイマー病にならないためにはどうすればよいのか!?

アルツハイマー病は脳が委縮することにより、記憶力や思考力が衰えてしまうといわれています。さらに64歳以下で起こる認知症であり、若い人は18歳から発症するといわれています。そんなアルツハイマー病にならないためにはどうすればよいのでしょうか。

今、注目を浴びているのが、アルツハイマー病による認知症の改善にはココナツオイルが良いといわれています。

アルツハイマー病は記憶や思考能力がゆっくりと障害を受けてしまい、日常生活の行為が難しくなってしまう病気です。幻覚や妄想、徘徊などの症状がある高齢者の認知症は最も多いといわれています。

脳の神経が変性して脳の一部が委縮するのですが、原因はわかっていないといわれています。しかし、ココナツオイルを摂取して改善する食事療法などがあります。

実際にアルツハイマー病は脳の中にBアミロイドというたんぱく質が溜まりだしてしまうことが原因の一つと言われていますが、これが脳全体に蓄積することにより、正常な神経細胞が変化してしまい、脳の萎縮を進行させてしまうのです。

また、食事が大きくかかわっているといわれていて、アルミニウムが原因となっているともいわれています。実際にアルミ缶の飲料水などを口にする機会が多い人は、認知症の症状を引き起こしてしまうといわれています。

普段から、ココナッツオイルを気軽に摂取できるような食事を心がけることにより、予防や対策を行うことができます。実際に米国の小児科の医師が、アルツハイマー病を発症している夫に摂取させたところ、4時間後の認知機能検査で改善がみられています。会話能力なども向上して、夫の認知障害の進行を食い止めることができたといわれているのです。

今の時代は、ストレス社会となっているので、心の病気などからうつ病を発症させてしまい、アルツハイマー病に繋がってしまうことも考えられているので、何よりも日常のストレスは自分なりの発散方法を見つけるようにして解消していくことも大事なことです。

年と共にに気になってくるのが体のニオイ・・・

最近特に自分自身で気になるのがニオイ。

年をとるとこればっかりはどうしようもありませんね。
自分で自分の加齢臭が気になります。

何となくではありますが、首から上のニオイが特にきになりますね。
デスクに座ってキーボードを打っているとなんとなくイヤな加齢臭がするのです。

「これ、絶対ニオってるよ!」

と自分で突っ込みを入れたくなるほど。
年齢とともに体臭がキツくなるのは酸化皮脂が原因。

皮脂ってのは誰でも分泌される物質なのですが、
30歳を過ぎたらこの分泌量が増すのです。
そして、分泌された皮脂が空気中で酸化されたときにあのイヤなニオイが発生するというわけ。

これからの季節、もっと暑くなってくるからニオイはさらにキツくなってくるだろうね。
デオドラント商品ってたくさんでてるけど、ボディーソープとかではあまり変わらないと思う。

夜にシャワーを浴びて寝ちゃえば夜中のどっと汗をかくわけで、
会社に通っている人なんかで体臭を徹底的に防止したいのであれば
朝にシャワーを浴びるしかないだろうね。

結局のところ、体臭を抑えるにはこまめにシャワーをあびるしかないと思う。
あともう一つあるのが口臭。

これも年齢とともにキツくなってくるのです。
口臭の原因は主に二つと考えられます

一つ目が口内の病気。

いわゆる歯周病というやつなのですが、
これは歯医者に行って治してもらうしかありませんね。

もう一つが腸内環境の悪化に伴う口臭。

これ、意外と知られていないのですが結構多くの人が直面しているニオイでもあります。
腸内環境が悪化していて便秘なんかになっている人はそれが原因で口臭につながるのです。

リフレ【薔薇の滴】はまだ買うな!・・こんな口臭には効果なしです!

↑のサイトに書かれてあるように、口臭を懸念して
口臭対策のグッズで対策しようとする人がたくさんいますがまずは腸内環境を整えるってことが
一番大事なのです。

乳酸菌、発酵食品、食物繊維、この3つを普段から摂取することをこころがけ、
食事からではムリって場合はサプリなどをつかってケアしてください。

紫外線は浴びていいことは一つもあありません!

一般的に、紫外線は肌にとって良くないと言われていますね。
でも紫外線が一体どういうもので、
どのように肌に悪影響を及ぼすかは知らない人も少なくないようです。

紫外線対策の事はUVケアと呼ばれていますね。
紫外線には、UVAとUVBとUVCという種類があります。

UVAは、皮膚の真皮に浸透して大切なコラーゲンなどを壊してしまう紫外線です。
このUVAは、日差しに関係なく曇っている日でも、
ガラスを通して身体の内部に入ってきます。
だから曇っている日でも、紫外線対策は必要だと言われているんですね。

またUVBという紫外線は、
夏の強い日光の下にいる時に起きてしまう日焼けの原因物質です。

UVBは肌の中に入ってくると活性酸素を作り出してメラニン色素が発生します。
このメラニン色素は、メラノサイトというメラニンを生成する細胞に影響を与えて、肌に赤い炎症を起こしたり、日焼けを導いてしまいます。

そしてこのUVBはきちんとケアしなければ、
シミやそばかすやシワの原因になります。

ずっと紫外線を浴びていると、肌は傷つき、
過剰なメラニンを作りだしてしまうかもしれません。
それだけでなく、紫外線は肌の内部に侵入して、
自己免疫力を低下させて病気の発生率を高めてしまう可能性もあります。

紫外線はほんの数分だけ浴びたとしても、影響を受けてしまうので、
日常的に紫外線対策はきちんとしておいた方が良いでしょう。

紫外線対策として日常的に使用するには、
SPF30くらいの日焼け止めが良いと思います。
海や山などのレジャーに出かける時はSPF50でも良いかもしれません。
汗などで流れた場合は塗り直さなければなりませんが、
普通は1度塗れば8~10時間くらいはもつと言われていますよ。

ただ長時間使っていると肌が乾燥しやすくなるので、
日焼け止めを選ぶ際は、SPFの数値だけでなくて保湿効果などある物が良いですね。

生きている限りは紫外線の影響は避けることはできません。
なので、上手に紫外線予防をして、
少しでも肌へのダメージを防ぐようにしていきましょう。

 

 

私が今使っている化粧水と保湿クリームはコレ!

女性にとってスキンケアって本当に大きな悩みですね。

年を重ねるにつれて、それまで気にならなかった所のシワが気になり始めたり、たるみを実感したり、目の下のクマや乾燥など、悩みは増えてくると思います。

もっと良い化粧品を使わないとダメなのかなと思うこともあるかもしれません。

でも高くて評判の良い化粧品を使うと、
誰でも肌の悩みがなくなるというわけではないんです。

どんなに高価で、肌に良いと言われて成分が入っていても、
肌に合わない時は合わないんです。

私も今まで色々な化粧品を使ってきました。
それまで肌のトラブルを経験したことがなかったので、
CMなどで知名度の高い有名メーカーのスキンケア化粧品を使っていた時期もあります。
20代後半からSKⅡを長く使っていましたが、ドモホルンリンクルを使用していたこともありました。
肌がモチモチになったとか、若返ったという感覚はなかったのですが、
特に問題もなく、現状維持できていたかなぁという感じでした。

しかしある朝、いつもと同じように化粧水をつけた時、
突然頬にピリッとした痛みが走ったのです。
「どうしたんだろう?」と思っていたら、
次にだんだん顔が痒くなってきたんです。

痒くなったのは目の周りと頬と口の周り。
目の周りを掻くと、掻いた部分が赤くなって「泣いたの?」と人に聞かれることもありました。

皮膚科に通い、薬を処方されて少しマシになりましたが、
それまで使っていたスキンケア商品は皮膚が炎症を起こすので、
使用するのが怖くなってしまいました。

それからは敏感肌用の化粧品を使うようにしています。

今の私の愛用の化粧水は、ドクターシーラボのハーバルセラムO2という化粧水とキュレルの潤浸保湿フェイスクリームです。

本当はライン使いしないと、効果は半減するのかもしれませんが、
私に合う物を取捨選択した結果、
今の化粧水と保湿クリームになってしまいました。

値段もそんなに高くないので、
チビチビとケチくさい使い方をしなくてすむので良いですよ。

スキンケア商品はたくさんありますが、
自分に合った物を使うのが一番ですね。

どのメーカーでも、トライアルセットなどがあるので、
気になった物は試してみたらいかがでしょうか。

 

 

目尻の小ジワより頬三角ゾーンのたるみが老けて見える。

目尻に小じわが出来ると、
老化が進んできたと思う人が多いみたいですが、
10代でも目尻に小じわが出来る人もいるんですよ。

実は、私が高校の時にクラスにいました。
可愛い子だったんだけど、笑うと目尻にシワが少し出来てビックリしました。
肌質もあるんでしょうね。
でも可愛い子だったので、目尻にシワが出来ててもモテていましたよ。

年齢を気にしている人は目尻に小じわが出来ると嫌がりますが、
意外と目尻の小じわは目立ちません。
なぜなら目尻のしわは、笑わなければ目立たないからです。

それに比べて、頬の三角ゾーンのたるみは結構老けて見えるみたいです。
いわゆるほうれい線と言われるシワです。

ほうれい線が目立つようになるという事は、
肌がたるんできている証拠でしょう。

はっきり言って、目尻の小じわよりもほうれい線がある方が、
年齢より老けて見えます。

ほうれい線を改善するためには、
スキンケアはもちろん生活習慣や食生活を見直す必要があるかもしれません。

私達の肌に大きな影響を与えるのは、
ホルモンバランスだと言われていますね。

こういったホルモンバランスを整えるためには、
まずストレスを溜めてはいけないと思います。

それから睡眠も十分に取りましょう。
22時から2時までの時間は若返りのホルモンの分泌が盛んで、
肌を修復すると言われています。
またうつぶせや横向きの姿勢で寝ていると、
頬に重力がかかってほうれい線が出来やすくなるそうなので気をつけましょう。

それと食生活も大切ですね。
たんぱく質やビタミンミネラルを中心に、
何でもバランスよく食べるようにしてください。
よく噛んで食べると頬の筋肉を使うことになり、
ほうれい線の予防に良いかもしれません。
良質のコラーゲンを摂取するのも良いですね。

一度ほうれい線が目立つようになると改善するのは難しいのですが、
日々努力していけば、ほうれい線を薄くする事は可能だと思います。

できれば20代から30代の間に、
ほうれい線予防を意識して、
少しでも若々しくいられるように頑張りましょう!⇒ http://xn--cck2b5a4drt.biz/

知ってましたか?コラーゲンを食べても全部コラーゲンにはなりません。

肌の潤いやハリを保つためにはコラーゲンが必要だと言いますね。
どうしてコラーゲンが必要なのでしょうか?

実はコラーゲンは、身体の内臓や筋肉、血管などを守る働きをするためにあるたんぱく質の1種なんです。
肌のためだけに存在しているわけではないのですが、
皮膚の中の細胞を支える働きもしています。

よってコラーゲンが減少してしまうと、
肌のハリや弾力が失われてシワが増えていくのです。
コラーゲンに影響を受けていたヒアルロン酸もなくなって、
肌の保水力が失われて乾燥肌になり、たるみを誘発するでしょう。

つまりコラーゲンが不足した肌は、
空気が抜けかけた風船のようにシワシワになってしまうかもしれません。

コラーゲンは加齢によってどんどん減っているので、
積極的に食べ物やサプリメントやドリンクなどを取り入れている人もいるみたいです。

しかし、コラーゲンは食べても意味がないっていう話もよく聞きますね。

確かに口から入った食べ物は胃で消化され、形を変えて大腸や小腸に送られます。
だからコラーゲンを食べても全部がコラーゲンになるのでないのです。
コラーゲンを食べても、単にたんぱく質を補強するだけかもしれません。

実際のところどうなんでしょうね。

最近では、あるコラーゲンを摂取する事で、
体内に新しいコラーゲンが生み出されるという実験結果があるようです。
もちろん摂取するコラーゲンは何でも良いわけではありません。

例えばすっぽん鍋のようなコラーゲンたっぷりの料理は高いだけで、
食べてもあまり効果はないみたいです。
翌朝肌がツヤツヤする感じがしても、
個人差あったりフラセボ効果のせいもあって、気休めに過ぎないかもしれません。

もし摂取するのであれば低分子化されたコラーゲンがおススメです。
体内に吸収されやすいコラーゲンは、
低分子化されたコラーゲンとされていて、
普通にコラーゲン入りの食品を食べるよりは吸収が良いとされています。
取り入れたコラーゲンが全てコラーゲンになるわけではないかもしれませんが、
それでも吸収率は良いのではないでしょうか。

また摂取する方法によって効果が高まる場合もあるみたいで、
ビタミンCを一緒に取るとコラーゲンの生成を促すと言われています。

それから新陳代謝が上がっているお風呂上りや、
22時~2時がホルモンの分泌が盛んである事から、
就寝前に摂取すると良いと思いますよ!

 

 

今思えば10代の頃は乱暴なスキンケアをしていました。

私がまだ中学生の頃、
修学旅行の夜に、部屋でクラスメイトがスキンケアをしていました。

それまで何もしていなかった私は衝撃を受けて、
それからというものスキンケアを行うようになりました。
でも、今思えばあの頃のスキンケアは、
かなり乱暴なやり方だったなぁと思います。

10代の頃の私はとにかくニキビが出来やすかったんです。
人よりも顔の皮脂の分泌量が多いように感じていました。
だから洗顔をしっかりしなくちゃいけないと思って、
ゴシゴシとこすっていました。
日焼け止めを塗る夏はクレンジングもちゃんと行い、洗顔は2回していました。

ところがいつまでたってもニキビは治らなかったんですよ。

今なら分かるのですが、
洗顔のしすぎは皮脂の分泌を促進してニキビを増やしてしまうみたいなんです。
おまけに肌の表面の層は約0.02ミリの厚さだと言われているので、
強い刺激を与えると層が傷ついて、肌のトラブルも出やすいとか。
そういえばよく顔が痒くなったり赤くなってましたね。

また洗顔した後に化粧水や乳液、保湿クリームなどをつける時は、
鏡を見ながら行う方が良いと思います。
私が10代の頃は、朝など時間が無い時はパパッとなすりつけるだけで済ましていました。
かと思えば、時間がある夜はTVを見ながら何時間もコットンでパッティングをしたり、顔のマッサージを行っていました。
これは、どちらも肌にとっては危険な行為かもしれません。

肌は基本的にバリア機能を持っているので、
いくら化粧水をパッティングしても肌にそれだけ多く浸透するわけではないし、
パッティングの刺激によって肌を痛めてしまうだけでしょう。
マッサージも間違った方法で行うと、シミやシワの原因になります。

私は何も考えずにグイグイとマッサージを行っていたので、
本当に良くなかったと反省してます。

マッサージを行うときは、
マッサージクリームなどをつけて力を入れずに優しくしましょう。

スキンケアを乱暴に行っていると、
全くスキンケアをしない人よりも酷い状態になってしまう可能性があります。
10代のころの肌の扱いによって、
10年後20年後の肌が違ってくる場合もあるかもしれません。

私も10代の頃、もう少し丁寧なスキンケアを行っていればよかったと後悔してます。

もちろん今からでも少しは挽回できるかと思うので、
肌がデリケートである事を念頭に、
優しく丁寧なスキンケアを心がけていきたいと思っています!

常に夢中になれるものを見つけるのも若く見える!

若返りのためにやることと言えば、たとえばスキンケア商品を変えてみるとか、髪型を変えてみるとか、食べ物とかに気を遣ってみるなどいろいろありますが、心の面も非常に重要になってきますよね。

何か夢中になれるものを持っている人というのはやっぱり見た目に若々しいように思います。

逆に毎日惰性で生きているような人は見た目もなんとなく老いて見えてしまいますよね。

中間管理職のサラリーマンなんて、見ているこっち側も老けてしまうんじゃないかってくらい
疲れ切った表情をしていたりしますからね。

心の問題というのは非常に重要だと私は思います。

年代によって夢中になれるものというのは変わってきます。

例えば、中学、高校時代というのは部活動に夢中になった人も多かったのではないでしょうか?

ところが社会人になって実際に就職すると毎日部活動をするのははっきりいってムリです。

仕事をしながら何か夢中になれるものを見つけなければならないのです。
その年代によって夢中になれるものを見つけるというのはカンタンではありませんが、これがあるとないとでは見た目の若さに大きな違いがあるのです。